セフレとのマンネリを脱するために青姦をしてみた

セフレとのマンネリを脱するために青姦をしてみた

セフレとのセックスって、最初はすごくエッチでいつもムラムラしていますよね。私も出会い系でS(仮名)と知り合い、セフレになった直後は「ああ、毎日でもこの子を抱きたい!」と考えていました。

しかしSと知り合ってから半年くらい経つと、「うーん、なんだかマンネリかも…」と思ってきたのです。Sとのセックスは確かに気持ちいいのですが、初めてセックスした頃の刺激がなくて、Sもちょっとだけ退屈に見えたのですね。

そんな私はマンネリを脱するため、Sを青姦に誘ってみました。ネットには青姦についていろいろと説明してくれるサイトもあり、予備知識はばっちりです。あとは、Sが付き合ってくれるかどうかでしたが…。

Sは「外でするのってちょっと怖いけど、想像するとドキドキするかも…」と乗り気でして、すぐにOKしてくれました。Sとてマンネリを脱したい気持ちは同じみたいで、おすすめの青姦スポットに到着したのですが…。

Sにキスしてからアソコに触れると、なんとすでに濡れています。どうやら初めての青姦への期待が大きかったのか、来る途中からすでに濡れていたらしく、愛撫もそこそこに挿入できました。

「やばい、これ、やばい…」とSは連呼して締め付けてきて、お互いが興奮しているのが分かりました。これ以降、たまに青姦をしてはマンネリを解消しています。

セフレとのマンネリを脱するために青姦をしてみた

お尻フェチにはたまらないスパッツセックス!

『お尻フェチが好きな衣装』と聞けば、やっぱりブルマを想像する人が多いでしょう。たしかにブルマはお尻のラインがくっきりするし、あのギリギリな面積が股間を刺激しますが…私としては、『スパッツ』のほうが熱いですね。

スパッツはブルマに比べると露出が控えめですが、ぴっちりとした感じはブルマ以上でして、お尻のラインは十分強調されます。また、パンティーラインが浮くのを嫌ってTバックを履く女性も多く、むしろお尻の生々しさはブルマ以上かもしれません。

私もお尻フェチとして、スパッツセックスは最高に好きです。もちろん普通の女性相手にお願いするのではなくて、セフレサイトなどで知り合えるエッチな女性にしか履いてもらえませんが…実物を見ると、細かいことはどうでもよくなりますよ。

お尻フェチにはたまらないスパッツセックス!

スパッツを履いているなら、まずは脱がさずに素股をお願いします。直に擦りつけるよりもスパッツ越しのほうが、お尻フェチとしてはたまらないのですね。あの独特な感触は、一度味わうと癖になるでしょう。

もちろん挿入するときは全部脱がさず、出すときはスパッツにぶっかけることで、大満足なセックスができます。お尻フェチというよりもスパッツフェチみたいな内容になりましたが、どちらも最高ですね。

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