お尻の穴で感じまくる変態女性とセックス!

お尻の穴で感じまくる変態女性とセックス!

お尻の中には性感帯がある…なんて言われていますが、いわゆる『アナルセックス』で感じる人はごくわずかです。お尻の穴は本来排泄にしか使わないため、そこに無理矢理入れるなんてしたら、血が出ることもあるでしょう。

ですが、お尻の中は開発が可能です。専用のアイテムを使うことで受け入れ体制が整い、その状態で挿入すれば快感を得ることが可能になり、絶頂することもできるでしょう。アナルセックスは主にホモの人たちがしますが、男女でも行うことがあります。

そして私のセフレは、『お尻の穴で感じまくる変態女性』でした。なんと初日から「実は私、お尻でも感じるんだけど…どう?」と誘われ、入れてみましたが…本当に入るとは思いませんでしたね。

この女性は昔付き合ってきた彼氏にお尻の中を拡張されてしまい、それからはアナルセックスでもいけるようになったのです。しかし彼氏と別れてからはお尻も使うことがなく、今もずっと相手を探しているのだとか…。

なお、入れてみた感触ですが、締め上げはもの凄いですね。ローションやゴムが必須ですが、アソコとは違った気持ち良さがあるため、興味があるならこういう女性を探してみましょう。

ただし、普通の女性のお尻に入れようとしたら激怒は必至なので、ちゃんと経験済みの人にお願いしてください。

青姦をしたことがない女の子と外でしてみた話

当たり前ですが、青姦を経験した女性よりも、未経験な女性のほうが多いですね。外でセックスするというのは少なからずリスクがあり、女性だって自分の姿を見られるのは嫌ですから、拒否されても怒ってはいけません。

ただ、女性も外でいちゃついていると、意外と青姦を受け入れてくれやすくなります。私もこの前知り合った女の子とデートしていたとき、人気のない公園でいちゃついてみたんです。すると相手はトロンとした顔をしてまして、私もムラッときました。

そして、相手を青姦に誘ったのです。当然この子も青姦はしたことがなくて、「えっ…だ、ダメだよ…」と拒否しました。ですが、私が体を触っても怒らないし、ちょっと胸をはだけさせても隠さないし、十分押し切れると判断したのです。

その結果、人に見つかりにくそうな茂みまで移動して、青姦に付き合ってくれました。パンツの中に手を入れるとすでに濡れており、どうやらいちゃついていた時点で相手もしたくなっていたみたいです。こういう敏感な子は、やっぱりセックスし甲斐がありますね。

相手は初めての青姦ってことで、快感よりも不安が大きかったみたいですが…無事に誰にも見つからずに終えると、「ああいうのも、たまにはいいかも…」とまんざらでもなさそうでしたよ。

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